調和の世界


花桃が満開になりました。
桃の花はおひな様の飾りにもなっていますが、
桜とは違った子供のようなかわいらしさがありますね。
今朝は風が強くて冷たかったけれど、
気持ちの良いお天気でした。




こちらは、大島桜
白い桜で香りがいいです。
桜餅のような香り。
ぼんぼりのようなかたちに咲きます。



つくしも伸びてきました。
先週の日曜日に近くの原っぱで少し採っていただきました。
春の野草は勢いがあってエネルギーに満ちています。
少量でいいのですが、あれば食べてみてください。

スーパーでも、ふきのとう、タケノコ、木の芽、タラノメなど、
春のものが出ています。
春のエネルギーを身体に取り入れましょう。



水鳥ものんびり、ひなたぼっこ。



たんぽぽは出てきたばっかりで
まだ花の茎が短いのに
もう綿毛ができていました。

綿毛が好きなので、
これからしばらく楽しめます。


*****

私はいろんな要素が集まって
美しい造形になっているのを見ると
とても幸せな気分になります。


たとえば、桜の木
ひとつの桜の花が
集まってぼんぼりのようなかたちになって
それが、枝の先にたくさんついていて
太い枝や幹につながっていて
大地に根づいています。


よく見てみると
自然の造形物や美しい景色は
たくさんのものが集まっていたり
つながっています。


その中で人間が作った建造物などが
自然と調和していると
なにかとても安心感や心地よさを感じます。



たんぽぽの綿毛のひとつひとつが集まって
全体を構成していています。
ひとつの綿毛はそれぞれ違うけれど似ていて
特別に目立つものはないけれど
調和がとれていて美しい。



自分だけがということではなく
調和の世界
そこに意識を向けたら
世界の見えかたも変わってくると思います。
世界は自分の信念体系を映していて
調和を求めれば調和が見えてくると思います。










自然のサイクル


昨日、書きかけで置いておいた記事です。
このところ植物の勢いがすごくて、
今日は桜が開花していました。
ものすごい変化の時期ですね。

途中まで書いていたので、そのまま掲載します。


*****

昨日はとても暖かかったので、
公園にはたくさんの人たちが楽しそうに過ごしていました。


お花見のころの飲んで騒いでという喧騒はなくて、
ほのぼのとした雰囲気でした。
こういう楽しみ方もいいですね。
穏やかな時間が流れていました。



桜の蕾もピンク色が出てきました。




こちらは花桃の蕾です。
ひとつの木に白やピンクや赤の花が咲きます。


レジャーシートを広げているお母さんと子供たち
お弁当を食べたり、勉強をしたり、遊んだり
ゆったりした時間が流れていました。



*****

物事がこう着状態に陥って
にっちもさっちもいかなくなったとき
これだけは手放せないと思っていることが
その行き詰まりの原因だったりすることが
多いかなと思います。


一旦受け入れて、手放してみると、
光が差してきたように
物事がよく見えてきたりします。
そして動き出していったりするんですよね。


なんとなく、そんなことを思いながら歩いていると
今までのたくさんの失敗が
自分の中では腐葉土のような栄養になっているように思いました。


それは新しい春に向けての
養分になる豊かな土壌になっていきます。


ひとつひとつの葉っぱが
ひとつの選択や行動だとしたら、
新しい芽が出てきたり、
古い葉っぱは落ちていったりするなかで
幹は成長しているんですよね。


自然のサイクルは繰り返し巡ってきて
ダメージを与えることもあるけれど
豊かな滋養にを与えています。



柔らかな芝生を踏んで歩きながら、
新緑や花の蕾を眺めていると
そのうちに自分もまた
自然のサイクルの一部であって
生かされていることに気がつきました。





今を生きる




そろそろ出ているかな〜
今年は春が早いので、近くの原っぱまで見に行ってきました。
この時期はどうしても行きたくなってしまいます。


そうしたら、また少し早いですが、
つくしが出てきていました!
よもぎもたんぽぽも
地面に張りついているようですが、
ちゃんと出てきていました。
これから少しずつ伸びていきますね。


季節は確実に春に移り変わってきています。
春は生命の息吹で満ちています。



*****


このところのニュースで、
コロナウイルスのことや、経済のことを見ていたり、
スーパーの棚にトイレットペーパーなどが
まったくなくなっていたりを目の当たりにすると
私自身もなんとなく不安になってしまい、
あれ?なんか変だなと思いました。



今現在、とくべつに恐れることが起こっているわけでもないのに、
人はかんたんに揺れ動くものですね…



外界の出来事やニュースなどを取り込んで、
自分自身の不安や恐怖と結びつけてしまうと
それがとてもリアルに感じたりします。
気をつけようと思いました。



揺れていることを自覚していると、
揺れていたのが鎮まってきます。



揺らされているだけのときは
なにか変な感じがするので、
これって私の?と聞くと
自分のものじゃない場合は
ハッと我に戻ります。


これ、けっこうわかるんですよ。
やってみてくださいね。


揺らされているときは、変化の時期でもあります。
何を選択していくのかを明確にしないといけません。
これからどう生きていきたいか
よく考えてみる機会が与えらえたように思います。



これからどうなっていくのか、
見極めていきたいなと思います。



それと、日々の生活の中で
繊細な目で捉えた美しいものや
ささやかな楽しみを取り入れて生活すること
その視点を忘れずに。



生きていることを楽しむことを
おろそかにしたくないです。



今を生きることだけで、どれだけ救われているのか、
そんなシンプルなことだけで目が醒めます。




記録することが楽しい



今日から啓蟄ですね。
大地が温まり、冬眠をしていた虫が
穴から出てくる頃だそうです。

植えていたムスカリやクロッカスも
次々に花を咲かせ始めました。
本格的な春の訪れですね。


*****


私は思いついたことがあれば、
小さなノートに書いておくことにしています。


落書きのようなものとか、
本を読んでよかったなと思ったこととか、
日記に書くこともあるし、
紙がないときは、携帯のメモに残したりします。



そうやった断片というのを見直したときに、
アイデアやヒントとなったりします。



自分なりのメモの取り方とか
ノートの種類や紙質、ペンなども
好みのものに行きついたら、
それはそれで、愛着が持てるし
作品のようになったりするかもしれません。
考えのプロセスなどは
大切に残しておきたくなります。


メモを取ること自体は
別に目新しいことではないですが、
自分にとって、気分が上がるやり方を見つけて
楽しい習慣として定着するといいですね。




楽しく記録するということができているときは
物事がサクサクとはかどります。
それが滞ってくると動きが遅くなったり、
何から始めたらいいのか、
わからなくなったりもします。


そういうときに、
書いたものを見直したりしていくと
そのときの気持ちも思い出されて
また始めようという気になるし、
いろいろ整理されてきて
気分もすっきりしてきます。


こちらは、過去記事ですが、
このところ考えていたこととリンクしているので
載せておきます。



記録すること


とりあえずやってみる


今朝は公園を散歩しました。
コブシの花が咲き始めました。
もう少し花が開きだすと、
樹全体が白く光ってきます。
楽しみです。


このご時世の影響か、
お父さんとサッカーして遊んでいる子供や
お母さんとランニングをしている子供、
レジャーシートがところどころ広げられて
やむを得ない状況なのかもしれませんが、
そのなかで、それぞれが楽しんでいるのを見ると、
ちょっと微笑ましい感じがしました。


どんな状況でも、
楽しめることを見つけたいですね。


*****




いっけん枯れ木のように見えますが、
ちゃんと芽がついています。
よくよく見ていくと、
生命の神秘を発見します。

パッと見じゃ見つからないものを見つけたとき、
嬉しくなります。




川面がキラキラ光っていました。
鴨が泳いでいたり、
いつもの風景だけど、
美しいものはいっぱいあります。


*****


去年くらいから写真を習いだして
撮影実習に行ったりしています。
私のカメラではうまく撮れないものもあったりするのですが、
スペックを比較しても
撮影の技術や知識がどれだけあるかよりも、

とりあえず撮ろう!

というスタンスでいます。


先生、曰く
たくさん撮っていけば、
時間をかけていけば、
だれでも上手くなるし、
素晴らしい写真が撮れるようになる、そうです。


他の人と比較をしてもしかたがないし、
比較して嫌な気持ちになって
殻に閉じこもってしまったりして、
悲観的になって
ネガティブなスパイラルに入って
行動できないでいたり、はしたくないので。


今持っているカメラと仲良くなって、
使いかたを知って、
それで自分が表現したいものや
ぐうぜん撮れたいい感じの写真は
どうやって撮れたのかを調べていくと
少しずつやりたかったことの
輪郭がはっきりしてきたりします。


悲観的になって自分を見限らないことですね。
やってみないとわからないのに、なぜやらない?


とりあえずで、やってみると
とりかかるのが億劫ではなくなります。


それでやってみると
思いがけないものが撮れたりして
この、思いがけないというのが面白いですよね。
想定内よりずっと。


自分で決めつけないで
とりあえずやってみてください。




ひきこもりのプロセスを楽しむ


昨日は春らしいいいお天気だったので、
一日庭仕事を愉しみました。
気持ちよかったです!


買っておいて植えていなかった種が幾つかあったので、
耕したり、肥料を入れたりして、撒いてみました。
やりたいけれど面倒だな…と思っていたことだったので、
とりかかれてよかったです。



近くの公園も
新型コロナウイルスの影響か
いつもより人が多かったです。
お花見には少し早いかもしれないけれど、
ピクニックをしたり、
みなそれぞれ楽しんでいました。


どんな状況であっても
それなりに楽しもうと思えば
楽しめることがたくさんあります。


そういうことを考えるいいきっかけに
なっているのかもしれませんね。


*****

外出を控えたり、
人ごみの多いところを避けたりして
外に向いていた視点を内側に向けて
いわばひきこもり的に過ごすのも
大きなメリットがあります。


自分の核となるものを見つけて
自分の夢や、本当に望んでいること
目標や限界といったものを
より明確にする機会なのかもしれません。


自分自身の創造性を育てるのに
じっくり自分と向き合ってみる
その作業は新しい自分の誕生のプロセスです。


プロセスは山あり谷ありが交互に訪れるかもしれません。
気持ちが揺れたりすることもあるかもしれないけれど、
なにか新しいものが生まれるときには
なにか古い自分の死というものに、
しっかり向き合わされることになります。


ここで抵抗感や居心地の悪さや
感情のゆさぶりなどがおこるかもしれませんが、
そのプロセスは実りあるものになっていくと信じることで
乗り越えていきましょう。


引きこもりのプロセスでは
自分のなかのいろいろな面が修復されていきます。
癒されて、いろいろな側面との出会いがあります。
そして、最終的にはきっともっと自由になっています。




リセットする言葉


今日はいいお天気です。
毎日、庭で写真を撮ります。
少しずつですが、毎日撮ることにしています。


ブログも書かないと、なんとなく書くのが億劫になるので、
できるだけ更新してみようと思っています。


昨日の乾布摩擦についての記事で、
嬉しいご感想をいただきました。


さっそく試しにやってみたら、
心が落ち着いて、
なんとも穏やかな気持ちになったそうです。
あまりにも気持ちが良くて、
今朝、着替える時にも
上半身だけやってみたそうです。


自分の身体が愛おしくなり、
また自分の中心に居られる気がしたそうです。


その方は、お父様が入院されていて
いろいろ頭で考えてしまって、
身体もガチガチになっていたそうで、
本当に助かったとコメントをいただきました。


このような簡単な少しのケアで、
身体も心も緩んでいくこともありますので、
気になる人は、隙間の時間などに試してみてくださいね。


*****

日頃、心身のケアはよくやっているつもりなのに
なぜか自己肯定力が足りてないと思っている人に。


これ、私にもあるあるなのですが、
何を見ても嫌なところばかり、
目についていませんか?


すごく大きなことではなく、
ちょっとしたことが多いのです。
たとえばネットやSNSを見て
ネガティブなことを思うとか…
それ自体が悪いとは思っていませんが、
無意識にそっちばっかり見てしまうということ、
ありませんか?


嫌なことが流せないとか
あまのじゃくになってしまうとか
このこだわりはなんなのかな…と思うときがあります。


そういうとき、
「許します」と心の中でつぶやくと
リセットされるような気がします。


何を許しているのかというと、
まず嫌な気持ちになる対象に対して
そういう見方をしている自分に対して
相手にそういうイメージを押しついている自分に対して

そうやって考えていくと
対象そのものの問題ではなくて
自分の切り取りかたに問題があるのもしれませんね…


いろいろ偏りがあってもいいのですが
それに気がついていること
それを責めることをしないことができたら
ニュートラルな自分に戻っていきやすいです。


いろいろな問題点に気がついたときに
「◯◯を許します」と心の中で言うだけで
リセットされてスッキリします。


普段の自分の何気ない思考パターンを
「許します」で手放すと
少しずつ自己肯定感が増えてきます。











ありのままであること


今日もブルーの花を。
庭の矢車菊です。


苗を3株、植えて育てています。
この花、大好きなので、
もっとたくさん欲しくて
種を買ってみました。
もう少し暖かくなったら、
種を撒いてみようと思っています。


去年の秋に
ネモフィラの種を友人からいただいて
撒いてみたら、順調に育ってきています。
それで今回もいけるかも!と
はずみがつきました!


「種からは難しそうだし
時間もかかるから面倒だな…」
そういう思いから、
「やってみればできるかもしれない!」に
気持ちが変化してきました。


やはり経験は大事ですね。


種から芽が出て、
少しずつ育っていくプロセスを
楽しみながら見ていきます。





*****


「ありのままという言葉が一番嫌い」
以前、そう話したひとがいました。
これは刺さるというか…私の中にも
「ありのままを見られたくない」
という思いもあります。



他人の評価が気になってしまう
ばっさり切られるのが怖い
孤独感などでしょうかね…?


要は、他の人の目があるか、ないか、
これが気にならないと、楽ですよね。


本当は、
ありのままに、良いも悪いもありません。
他人の評価で自分の価値は変わりません。




それよりも今の自分や、今できていることを
きちんと受けとめたり、認めることができると、
そこからまた新しいステップに進んでいけます。



と、頭ではわかっていても
どこか深いところでは
「自分は無価値」という考えをなかなか手放せません。
揺れますねぇ…
そういうのもわかっていながら、私は
「今のありのままの自分でいい」と思っています。



ただありのままに
自分を見つめることを心がけていると
ほかのひとのありのままも
受け入れられるようになってくるかもしれませんね。























自然の働き

このところ、まとまった雨が降ったり
気温が高い日が続いたので、
いっきに春めいてきた庭です。


こちらは、クロッカス。
3cmくらいとすごく小さいので、
たぶん去年の夏頃に掘り上げた球根だと思います。



クリスマスローズ。
こちらも小さな苗木でした。
どんな花が咲くかわからなかったので、
咲いているのを見つけたときは、うれしかったです。


先日たくさん雨が降ったあとは
いっきに開花してきました。


火(陽)、風、水、土の
4つのエレメントが作用して
開花に至るんだなとなんとなく納得。
花が咲くってマジカルですね。


センス・オブ・ワンダー
神秘さや不思議さに目を見はる感性
日々の生活の中で見過ごさないようにしたいです。


*****
以前、球根の水栽培をしたことがあります。
発芽して花を咲かせるためには
一定期間、寒くて暗い場所に置いておきます。


土の中で冬を越している期間
寒さと暗さのなかにいて
地上には何にも現れていない時期って
人生にもあるのではないでしょうか?


なにをやっても動かないとき
自分が成し遂げたかが見えないとき
成果がでないとか
動けないとき
私にもたくさん経験があります。


そういうときにも
なにかは働いていて
やがて時期が来たら
球根のように発芽して
花を咲かせる。


この、「なにかの働き」に
まかせることしかできないとき
すごいことが起こっているかもしれないです。


わからないけれど
任せていると
自然に導いてくれる
そんな力が働いてくれているとしたら
肩の力も抜けていきます。


球根も花を咲かせた後は、
葉っぱが伸びて
来年の球根に栄養を貯めます。
そして、葉が落ちて
土のなかには球根があるけれど
地上には何も見えなくなります。


それでもなにもないのではなくて
ちゃんと用意されているものがある
そんなことを思いながら
花を眺めていたら
自然の働きの素晴らしさと
共鳴している自分がいました。





やさしい言葉がけを




今朝は東京でも初霜、初氷でした。
外に出ると、きりっとした空気で
清々しさを感じました。


しばらく走っていなかったのですが、
また今週から少しずつ走り出しました。


走っていると、最初は「手が冷たいな」と思うのですが、
少し経つと暖かくなってきます。


「冷たいな」と思うと手の先が冷たく感じて、
「暖かいな」と思うと、ほんの少し暖かさを感じます。



「きついな」と思うと、きつく感じるので、
なるべく気持ちをそっちへ持っていかないようにして、
景色を眺めたり、楽しいことを考えたりしていると、
身体も軽く、楽に走れます。




イメージしたものが現実のなかで
実際にそうなっていくのが
ちょっと不思議に感じます。


「そうじゃない」と決めつけてしまうと
動きようがないものも
違うイメージを持つことで
もう少し可動域が広がるような気がします。





*****

優しい言葉がけをしていますか?
とくに身近な人たちに。


難しいことではないと思うのですが、
けっこう気がつかなかったり、
忘れていたりしています。


何か問題を抱えているときに
その問題を直球で伝えると
相手は緊張してしまいます。


そして伝わらない。
で、あきらめる。
ということを繰り返していませんか?


とっかかりがうまくいかないと
なかなか思うような意思疎通ができなかったりします。


そういうときに、意識してほしいのは
自分がしてもらいたいように
相手に言葉で伝えること。


自分だったらこういう言葉で話してほしいと思うように
相手にも話しかけてください。




言葉遣いや言葉のトーンなども
裁くような感じではなく
やわらかくやさしくしてみると
同じ内容でも伝わりかたが変わってきます。



そうすると、お互いの緊張がほぐれてきます。
緊張して鎧を着たようになっていたら
相手の言うことを聞こうとは思わないですよね?


こういうことが、案外大事だったりします。
潤滑油のような役割でしょうか?
ほんの少しの心遣いが
相手に対するリスペクトになります。


心が開かなかったら、話は通じません。


あと、少しの悪いことを強調するのではなく
大部分の良いところを
言葉にして伝えてみてください。


自分以外の人から
良いところを言葉にしてもらうのって
すごく自信につながるものです。


そうして、土台ができてから
本題に入ると
お互いに満足のいく話し合いになります。


自分にもやさしく
相手にもやさしく
やさしい言葉遣いを心がけたいですね。














calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

search this site.

selected entries

categories

archives

recent comment

  • 記録することが楽しい
    ミヤ
  • 記録することが楽しい
    sho
  • ちょっとしたイメージワークで
    ミヤ
  • ちょっとしたイメージワークで
    memi
  • ちょっとしたイメージワークで
    ミヤ
  • ちょっとしたイメージワークで
    memi
  • ありのままであること
    ミヤ
  • ありのままであること
    mami
  • ありのままを見つめると自信がついていく
    ミヤ
  • ありのままを見つめると自信がついていく
    yuki

recommend

links

profile

書いた記事数:833 最後に更新した日:2020/04/08

others

VINAAMUU facebook

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM